2013年10月01日

『金春月報』二〇一三年十月号の「円満井談義」の内容は私はノーコメントです。校正刷りも見ていません。製品が一般購読者と同時に送られて来て初めて知ったのです。

ともかく、表題を見てビックリしました。雑誌とは読んで字の如し。乗合バスです。署名人が、その自己責任で書き、署名人以外の人は署名人の言論の自由を放置するのが雑誌です。
posted by 金春安明 at 00:32| 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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