2007年12月28日

正式には『金春肥後中村家』

別に、決して『モッコス…』という名のホームページではありません。
さて、二三日前、seesaaブログがメンテナンスをやってたみたいですが、携帯から絵文字が文字化けしないで出るか?文字化けしてたら、元は(猫マーク)のつもりだったと思って下さい。\xF6\xB6
posted by 金春安明 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肥後モッコス様とリンク

「肥後モッコス」という言葉が有るのですが、ほめ言葉であるような、けなし言葉であるような。いつの間にか『金春安明不定期日記』に「片リンク」して下さっているので、こちらからもリンクしました。
多分、お父様のホームページだと思います。猫
posted by 金春安明 at 23:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月27日

にっぽんごをしゃべれないひとのはなし

先月、中国各地で……と書き出したら、いい加減に家元職に専念しろという声が聞こえてくるような気がするのは、けっして被害妄想ではありません。
金春老人の中国語による講演は聴きづらく、と中国の学生のブログに書かれた事も有り。私の中国語も焼きが回ってきたか、と思いました。
でもその反面、
中国の学生もかなり自由に物を言えるようになってきてるなあ、とも感じました。
先日、中国の学生に向けて能の説明をビデオに録画する機会があり、日本語科や日本文化専攻の学生さんが対象と聞いて、ならば日本語で、
と、甘い考えで、日本語で即興で話を20分ぐらいしゃべるつもりが60分も話をしてしまいました。これを編集する人は大変だろうと思います。なぜなら、実は私は「日本語も聞きづらい、独りよがりの饒舌老人」に過ぎないのですから。
寡黙に「私の英語レベルは日本語と同じ」という「不言実行」の八郎君と、「中国語ペラペラ」「日本語ボロボロ」の私とでは、似てて違うわけで、もちろん「雄弁は銀、沈黙は金」。そして、それより大事なのは心だと思います。猫



posted by 金春安明 at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月26日

昨日はメチヤンコ

1、朝11時、ダブルブッキングを発見、その訂正の電話の途中でお弟子さんが見え、手続きしながらのお稽古。お弟子さんが、いい人だったから我慢して下さった。
2、二階トイレの排水が水漏れかと思い、家内に水道屋さんを呼んでもらい、その対応。排水ではなく、上水の温水器からの水漏れだった。それと並行して、東京新聞・花鼓から電話あり、文章は良いが、携帯で撮影して送信した写真は画面が悪く、使えぬ。速達で郵送した写真現物は13ヶ月以上前の旧住所に送ってしまい、郵便局で宙に浮いて居り、懇意の撮影家に電話してもう一枚、直接郵送して頂いた。
3、夜の若い新しいお弟子さんの家にはVHSを見る機械が無いと言うので、DVDにダビングした所、DVDデッキでは見られるが、PCで見られぬと気付き、アタフタした結果、ファイナンシャルをしていなかったためと判り、それから大あわてでファイナンシャル。それをお渡ししたのは良かったが、そのお弟子さんが、年末のご挨拶として中国のカレンダー(中国のカレンダーは、必ず旧暦併用)を下さったものだから、「中国のカレンダーはSuicaカード大のシオリ兼用みたいな小さなカレンダーでも必ず旧暦と立春・雨水などが必ず記入してあって、その旧暦併用絶対の習慣は文革中でも廃止されず、紅衛兵の絵の下に旧暦・二十四節気併用の暦本文、もちろん国際労働節(メーデー)や三八節(国際婦人デー)は休日という新旧同居か定番だった…なんて話になり稽古はかどらす。一日中メチヤンコでした。(猫マーク)
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2007年12月23日

不可忘此両句

“身体是革命的本銭”−−−毛澤東
先月、上海で友人に書いてもらいました。
我men的 同志 在 困難的 時候,要 看到 成績,要 看到 光明,要 提高 我men的 勇気。《為人民服務》(一九四四年九月八日),《毛澤東選集》第三巻第一〇〇四頁
「men」はもちろん「人偏に門」の字です。
この『毛主席語録』に書いてある、「出典の表示」は旧字縦書き版『毛澤東選集』(1966年9月版)のページ数です。『選集』の簡体字横書き版は1965年ごろから出版が始まり、すでにそれが普及・定着したのちの1969年に出版された『語録』においても、出典ページ数は依然、旧版のままでした。
劉少奇に関連する項目の削除などには神経を使った「文革中」の『選集』と『語録』、今は中国の骨董屋の店先を飾るとか?先月、私は仕事で精一杯で、骨董屋に行くヒマなし。猫
posted by 金春安明 at 22:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タブー集

中国人の前で「馬鹿」と言う言葉を使ってはならない。過去に日本軍が中国国内で部下に対して「バカ
」と怒鳴ったのを思い出させるから。
自分の仕事を「アルバイト」と呼んではいけない。「副業」と誤解される。
愚かな人は「自画自賛」で自惚れてはならぬ、並びにその人は他人からどんなに批判されても、落ち込んだりしてはならぬ、まして自暴自棄になって「新聞沙汰」になってはならぬ。流友が恥かしい思いをするから。猫
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2007年12月17日

〔i〕>〔ai〕というのは(改訂版)

「き」で変換すると「既」が出て来ます。「がい」で変換すると「概」が出て来ます。このように、周・秦・漢の頃の漢字の読みには、〔i〕と〔ai〕で通じ合う物が有ったのです。それと、抽〔t'iou〕>由〔iou〕のごとき〔t〕>〔i〕の例も有り、だから台の旧字と壱の旧字が似てたり、湖南省の方言で、台を普通の意味で使うときは〔dai〕と発音し、疑問詞か何かの意味の場合には〔i〕と発音したりしても、大昔の発音を知っていればビックリしないのです。でも、のちに、南北朝・隋・唐になると、〔i〕>〔ai〕のごとき例は通例としては見られなくなり、先程あげた一部の漢字に痕跡を留めるのみとなりました。(猫マーク)
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モスクワ駅、での毛沢東主席(改訂版)

 以前、『金春安明不定期日記』に書いた事ですが、「過去ログ」を捜すのも面倒だと思いますので、老いの繰り言として再び書きます。
1949年12月16日、毛主席はシベリア鉄道でモスクワ駅に到着しました。
 長い鉄道の旅で風邪を引いたため、ソ連側は気を使って「モスクワ駅は寒いから、歓迎儀式は簡単な省略形式にし、主席の講話も無しにして、講話原稿を新聞社に渡したら良い」と提案してきた、と、ロシア語通訳の師哲氏が回想録に書いています。師哲氏はさらに、モスクワ駅で実際にそのような省略形式がなされたと書いています。その回想録を見て私はビックリしました。
 なぜなら、私は以前から、その12月16日シベリア鉄道モスクワ駅の毛主席の朗読の声が入った映像をテレビ(日本テレビ=読売系列)から録画して、持っているからです。
その録画の毛主席の朗読内容は、当時の新華社通信の物(中国各地の新聞に配信された物)の末尾の部分です。寒いモスクワ駅、毛主席の息は白く濁っていました。通訳の師哲氏は毛主席から離れた場所に立って映っています。
 その事から私が想像したのは:
1、ソ連側からの提案は多分あったのだろう。
2、しかし毛主席は中国語で原稿を朗読した。、但し、ロシア語訳は省略となり、師哲氏は遠くに立っていた(写真や録画あり)。
4、それを1980年頃になって、晩年の師哲氏は、記憶ちがいで「同時通訳を省略した」という事実を「毛主席の中国語の朗読も省略された」と回想録に書いてしまった。
…以上が自然な推理想像だと思います。
 師哲氏の回想録の出版以前に出た、緑色の表紙の『建国以来…』という名前の毛主席の著作集には、新華社の前書き「毛主席は拡音機の前で…」というコメントが書いてあります。ちなみにこの『建国以来…』という本は(内部発行)と奥付や前書きに書いてあるのに、東京・神田の中国書専門店でもおおっぴらに売っていましたし、練馬区立光が丘図書館の開架閲覧の棚にも置いてあり、誰でも手にする事が出来ました。不思議です(20年ほと前の私の体験です)。
 さらにそれより以前に私は、25年か30年ほど前だったでしょうか、国立国会図書館に行って、1949年12月の香港の『大公報』を出してもらって、「新華社電」の「拡音機…」という前置き及び毛主席の朗読本文を確認したことがあります。
 師哲氏の記憶ちがいは老人の事だからしょうがないとしても、問題は、人民出版社から公開出版されている『毛沢東文集』です。かの権威ある天下の人民出版社から出版された『毛沢東文集』は、師哲氏の回想録に惑わされたのか、表題を『モスクワ駅での書面演説』としてしまっています。『書面演説』では、読者に、あたかも「朗読の代わりとして紙に書いた物」のような誤解を与えます。
 最近、毛沢東の一生とか毛沢東記実などの類が中国国内で多数出版されていますが、師哲回想録を鵜呑みにして「書面演説」「朗読省略」などと書いた物と、新華社電による「マイクロフォンの前で…」を活かした物とが半々です。ですが、トーキー映像の存在により、また、個人による後世の回想録よりも、当時の新華社電の方が記憶ちがいも少ないはずですから、結論として私は、毛主席は今から58年前の昨日、モスクワ駅で息を白く濁らせながら朗読をしたと考えております。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(1) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月11日

こりゃアカンわ

中央線快速電車。車体に宣伝文「杏林大学外国語学部創立20周年」とか。SINCE 1988 とか有り。その年なら私は完全にオジサンの頃。最近、若い日本人で中国語の発音の良い人に出逢うが、昔、中国語のサル老教授(日本人)と喧嘩した報いか、今の私は一部の中国学生からブログで、発音が悪いの、60歳の老いの一徹の、と叩かれる身。輪廻です。これも又よし?(猫マーク)
posted by 金春安明 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔i〕>〔ai〕というのは

「き」で変換すると「既」が出て来ます。「がい」で変換すると「概」が出て来ます。このように、周・秦・漢の頃の漢字の読みには、〔i〕と〔ai〕で通じ合う物が有ったのです。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「い」と入力して変換したら

「飴」という漢字が有りました。
また、湖南省の方言の本を見てたら、「台」と書いて〔i〕と読む当て字がありました(ダイの意味ではありません何の意味のときに〔i〕と読むのかは忘れました。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

台と壱:漢字変換の続き

壱の旧字と台の旧字も(この携帯の変換では出て来ませんが)シッカリとした自己責任の下で自由を楽しんで欲しい物です。
因みに、現在の台湾の出版物では、台の字と、その旧字が混在して使われています。
勿論、抽tiou>由you。I〔ai〕なんて言う「音韻変化」の可能性も考慮の上で、壱と台は隋・唐以来、二つの読みと二つの意味を持った二つの漢字と見ての現実論です。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この携帯の漢字変換は

この携帯は「かい」と入れると会または會、「そ」と入れると曽または曾、というように正しく変換されます。
會と曾の区別は、漢字文化圏における「わかっているかわかってないか」「本当の文化人かニセ文化人か」の区別をつける一つの指標でした。
戦後、このような過ちを犯さぬよう、「かい」は会、「そ」は曽、というように整頓されたのです。戦後60年以上過ぎて、戦後の有り難さを忘れた皮肉な意味での「平和ボケ」の人が、回顧趣味に浸るのは「表現の自由」ですが、自由には自己責任がついてまわります。絶対に會と曾の取り違えを「しない」「させない」という「二原則」を貫くという責任の下の自由です。(ア、前回と前々回の日記は、猫マークを入れるのを忘れてました。今回も危うく忘れるところでした。)
posted by 金春安明 at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガクとラク。アジアにも目を!

二十年以上前だったでしょうか?背が高くて才色兼備の国際線の客室乗務員さんが、外国人に能の説明をする必要から、家に見えました。練馬に住んでいた頃です。頭に血が上りそうなのを抑えながらも、シッカリ説明したのは、ヨーロッパ・アメリカ線なら問題にならないが、中国・香港・韓国・ベトナム線なら心得ておかねばならぬのが、ガクとラクの問題。能楽はノウガク。人形浄瑠璃の文楽はブンラク。雅楽・舞楽はガガク・ブガクだが、その雅楽・舞楽に出て来る曲目は還城ラク・千秋ラク・万歳ラク。
中国語訳・韓国語訳にイチイチ、ガクのラクのと書くのが煩わしいと言うなら、日本語の原文に(讀音「音楽」之「楽」。非讀「快楽」之「楽」)と注をしておけば良い。こうすれば、日本人も韓国人も中国人も、香港の人も台湾の人も、ベトナム人も、アア、あの事だな、と判断してくれます。
うちの家内は、名刺に「こんぱる」とルビを振れと言います。もっともな事です。
ついでに能楽五流の皆さん、欧米ばかりでなく、漢字文化圏にも細かい気配りをして、また、漢字文化圏の利を活かして、「『音楽』之『楽』、非『快楽』之『楽』」という「三国共通」の注意書きをする必要が有ると思います。
このような悩みを共通に持ちながら、同時に「音楽≠快楽」の一言で説明がついてしまう、というのも漢字文化圏の親しさを感じさせる事柄です。
posted by 金春安明 at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

来年3月の研鑽会は抽選

東京の国立の研鑽会、今までは予約無し、無料と思って来たが、次回の2008年3月11日(火曜日)14時始の研鑽会は研修終了の発表会なので、ハガキ申し込み抽選。詳細は今日の当日用番組に書いてあったので参照。または国立能楽堂へ。
posted by 金春安明 at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日

忘年会

今日は東京の金春会の忘年会でした。家元、桜間、各シテ・地謡の皆さんが集まり、暖かく、熱せず、冷めず、適度の忘年会でした。中村昌弘が一次会終了早々に、二人の世界を作りに消えたのが印象的でした。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 21:30| Comment(3) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

宮崎弁、ふけむね

著者の標準語訳や、百人一首での用例から推測すると、「深い旨」が変化したらしいです。このように、音韻変化の法則を見つけ出し、元の発音を復元すると、日本語の雅語から来ている、と言ったケースが宮崎弁には多いようです。
posted by 金春安明 at 17:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第1回アジア・太平洋水サミット

実は昨夜、大分県別府で第1回アジア太平洋水サミット閉会式後のフェアウェルカクテルがあり、外国のVIPも出席、「シメ」で、福岡県在住の小鼓方幸流宗家・幸正悟師の独調で『高砂』(有難のヨウゴウや、から後)を謡って来ました。森喜朗元首相の姿も目に入りました。時にはアルバイト。とはいえ、3日夜から、警備厳重、入館証をなくさぬように、うろうろして不審尋問されぬように、ホテルに冬ごもり。但し自分の仕事はシッカリやりました。出席者へのお土産の中に、アルミボトルがありました。環境のため、ペットボトルを少なくしょう、アルミのマイボトルを持とう、という事でしょう。私は常々、マイドリンクをあり合わせのペットボトルに入れて持ち歩いていたのですが、これからは、このアルミボトルにして、環境問題の宣伝をしようと思います。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 09:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

ヒウガとは日に向う

能『景清』に「ヒウガとは日に向う」とあり、明らかにJR九州の特急・ソニックは「日向の国」を意識していたハズ。「大分どまり」を定番化しているのは解せない。やっぱり宮崎までは直通せねば。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 19:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自称『迷惑You』様:

この度は、ブログのお掃除に御協力くださいまして有難うございました。急に消去出来ず、「あれはアダルトだから開けないで下さい」なんて記事を書いたりしたんですが、只今、消去でき、御礼の書き込みをしようと思ってたら、家内が、「新幹線に間に合わない!」それで、慌てて飛び出して、今、中央線。おかげで、小倉乗り換えも楽勝。私は実は「温泉面倒」なのですが、仕事で「ソニック」寝ぼけて乗り越して、とんでもない所に行かぬようにせねば。佐伯恵達師の百人一首、『いとぐち』ほとんど全部読めました。わからなかったのは「ふけむね」のみ。発音がフランス語みたいになっているのを計算すると、語彙は結構古風なんで、全部解りました。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 12:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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