2007年07月30日

無事に着いたんですが

お弟子さんたちに、「正しい『三地謡』」とは何か、という難題を、一気に説明しようなんて思ったのが間違いの元、「心余れど言葉足らず」「その上饒舌」という私の欠点が一度に噴出し、最終の「こまち」で帰宅。その上、円満井会事務所から紹介があって、ケイタイでコンタクトを取ろうと思って「行き違い」になっていた方とやっとケイタイが通じたりメールアドレスを交換したり、今日は甚だ多忙な日でした。猫
posted by 金春安明 at 02:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月29日

プラットフォームも違う

移動。これで安心。でもこれで油断したら終点は八戸だから目覚ましを二つセット。(猫マーク)
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ダブルブッキング?

しっかり投票をすませ、東京駅で指定席に乗車。他の客が、私の席だと言う。号車、席番に間違いはない。「9時56分発ですよね」と聞いたら「8時56分発です」。一時間早かった。これでは仙台のお弟子さんに一時間遅らせて貰う必要無かった。で、プラットホームで60分だらだらしているところ。(猫マーク)
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六時起きで七時に投票

朝一投票。能楽がメチャンコにならぬように、正しい人に。そして仙台へ稽古。目が覚めたら盛岡だったりしたらどうしよう。猫
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2007年07月26日

夏風邪、治りました。弓川、録画しました。

1950年の作品。能のシーンはごく一部ながら、桜間金太郎(弓川)の堅実かつ美しさを見ることの出来る貴重な資料。27日(明日)朝7時30分から再放送あり。JCOMケーブルテレビ38チャンネル「日本映画専門チャンネル」。
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2007年07月24日

NATSUKAZE

NOURYOU-NOH NO ASA KARA NATSU NO ZATSU-KAZE.ZUTSUU DAKE DE,NETSU MO NAI NODE SHIGOTO HA NANTOKA KONASHITE MASU.猫
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2007年07月17日

(続)駅のハングル

最近、化粧室や洗手間の事を書きましたが、ある日、どこかの駅構内の薬の売店に「クスリ」とか、その英語とかに並べてハングルで「YAK」と書いてあって、「まさか麻薬を売っているわけではなかろう」と思いニヤッとしたことがありました。今日、新宿駅南口構内の表示をみたら「医薬品」という漢字をハングルで表した文字でした。私にはその方がイメージが良いような気がしました。但し、そこに並記してある中国語は「草カンムリに約」、つまり「ヤク」です。せいぜい「医用品」とか「薬舗」とか漢字二字以上にしてほしい気がしました。(猫マーク)
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反省中

昨日の『羽衣』の地謡のキーが揃わず、反省中。さっき『駆け出し能楽師の奮闘記』に反省のコメントを書き込んだところ。また同じ反省を書くのも辛いので、『駆け出し……』をリンクして御覧ください。反省してても十周年は滞りなく盛会だったので一応猫
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2007年07月15日

made in occupied Japan

最近、中国製品のバッシングが賑やかですが、4〜50年前の日本の高度成長化の水俣病や四日市ゼンソクの事を思い出せば、バッシングでなくて、もうチョット温かい忠告のしようは無いのかと思います。さて表題の「メイド イン オキュパイド ジャパン」とは、「進駐軍に占領されているところの日本で作らりた」と書かれた輸出向けの製品の事です。それを作っていた職人の心情はどんな物だったのでしょうか?「もと鬼畜米英」のために作るのだから、いい加減に作ったのか、或いは、ともかく日本の技術力を海外に示す好機と、頑張ったのか?知りたいところです。段ボール混ぜ豚肉の件、先輩は戦時中の日本です。戦時中、ワラ(藁)を分解して、朝鮮から連れて来た炭坑夫に食べさせたと、当時の朝日新聞か読売にあり、「因果は廻ぐる」です。また戦時中、日本で木造でも何でも浮かべば良い、という軍艦があり、それを批判した人に「石入りの缶詰めを作っている人もいるのだから、この舟の方がましだ」と答えたとか。ともかくバッシングで優越感に浸ろうというのは中国文化コンプレックスの裏返しです。(猫マーク)
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ベトナム語の勧め(また続き)

でもベトナム語でmがすべてzになるわけではありません。現にホーチミンはは胡志明であり、帝国美は「ディークォク ミー」なんですから。これを解く鍵は、隋・唐の漢字音を縦横十文字に並べた『韻鏡』です。この表はm→mの字を三列目に置き、m→zの字を四列目に置くのです。「明」は三列目だからベトナム語でもm、「名」は四列目だからベトナム語でzと解ります。この区別の実用性は中国語やハングルや日本語の知識のみでは、ハッキリはわからなかった。ただ、私が高等科から大学へ進む時、大野晋先生から「君、中国語が出来るのなら「重紐(三列目と四列目に関する様々な事の内の最難物)」を研究したらどうだね」とお勧めを頂いたのですが、その重要性、面白さに気付かなかった頃なので、卒論は元禄時代の中国語会話教科書(柳沢吉保あたりも勉強していた)について二年かかって卒論に通ったのです。大野晋先生が「重紐」を勧めたのは、これが記紀万葉集の万葉仮名の「上代特殊仮名遣い・甲類、乙類・キヒミケヘメコソトノモヨロ」と関係がありそう、という、日本語の歴史に重要な事だったのですが、もし私がお引受けしてもベトナム語にまでは手が
及ばす、荷が重く出来なかったかもしれません。卒業後三十年かかってやっとおぼろげながら輪郭が見えて来た程度なのですから。1970年頃の中国共産党の大会とタン ラオドン ベトナム(党労働越南)の大会を比べて、議長団の雛壇に、ベトナムの場合、草花の飾りが豊富で和やかな感じがした事。中国・ソ連と等距離を保ち、アメリカに勝った(まあ、あの頃はもう、原爆という切り札が国際世論として使えなかったという事も有りましょうが)、という「世界最強の」しなやかで芯の強い美しい国です。(猫マーク)
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2007年07月14日

ベトナム語の勧め(続き)

ベトナムでは人名も地名も本来は漢字で書けるのです。ハノイは「河内」。昔、日本人で「くに」を「河内(かわち)」と記入してベトナム人と間違えられた「河内のオッサン」がいたとか。私が初めて変なベトナム語に気付いたのは「ニャンザン(人民)」でした。その時は、ベトナムの言わば「訓読み」かと思っていました。次に出会ったのは、家内の叔母さんの嫁ぎ先。その人は弁護士で、その父親は、もし「帝銀事件」の平沢平通が仮釈放されたら身元引受人になるはずの人でした。その子が叔父さんなわけですが、ベトナムにナムホク(南学)という施設をやっていて、ベトナムからの留学生がよく来ていました。お土産のベトナム銘茶、それが「ザン茶」と書いてあった。その辺から、ベトナム語にはmをzに発音する例がある事を感じ始めました。その前だったか後だったか、NHKでベトナムの古典劇を見ました。裕福な夫婦、旦那は知識人で「カンカンたるキショ、河の洲に在り」なんて本を楽しんでいる。中国の『詩経』をそのままベトナム音で朗読している……そして色々あって、奥さんが死んで、旦那は髪を剃って僧となり、奥さんを弔うのが「ナモアズィダボ(南
無阿ズィ陀仏」。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナム語の勧め

ベトナム語には漢字の音読みの言葉が多いです。日本語やハングルよりももっと漢字音の熟語が多いです。ホーチミンの七十歳頃の自祝遺言的録音が「人生七十古来稀」から始まっている事からも、中国文化のベトナム語への影響の大きさが解るでしょう。なお、中国語でアメリカを「美国」、ソ連を「蘇聯」、ロシアを「俄国」、などと「当て字」で書く事とベトナムを「越南」と書く事は本質的に違い、元々「越南」という漢字で表わされる「ベトナム」という国名は「越の南、或いは、南の越国」という意味の「越南」という漢字語であって、そのベトナム語音が「ベトナム」なのです。ちなみにホーチミンは「胡志明」と書きます。さてベトナムに『ニャンザン』という新聞があります。これは漢字では「人民」です。「人」をニャンと読む事は上海語と広東語の知識を応用すれば簡単に解る。ところが「民」をザンと読む事は中国語やハングルや日本語の音読みではちょっと解せないです。答のヒントは、胡志明=胡志ミン、銘茶=ザン茶、南無阿弥陀仏=南無阿ズィ陀仏、帝国美(アメリカ帝国主義という戦争頃の常用語)=帝国ミー。これを日本語式に「米国」と書くと、帝国
ズィーになったしまうから使わないのでしょう。これがヒント。続きはいずれ。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まだ日付変わってなかった

さっきの日記、零時を過ぎてしまったと思い、今日を昨日、昨日を一昨日に打ち直して、送信し終わって、時計を良く見たら、テレビも零時のニュースではなくて、零時前のニュースでした。面倒なので、訂正はしません。また寝ます。失礼。(猫マーク)
posted by 金春安明 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月13日

夏カゼの夜の悪夢

夢の内容:学習院男女高等科合同の同期会旅行が三島の海岸で有り(大体からして、そんな事有り得ない。第一、学習院の遊泳場は沼津で、三島海岸などというのも夢ゆえのミス)。全員の集合写真。肌寒く、気がついたら、私以外は皆制服、私のみ海水浴姿。格好つかないので上条君の制帽だけ借りて海水浴姿で撮影。……というのが夢の内容。目が醒めたら上半身布団からズリダシていました。夢の中で出て来た人の名前は1:辻井八郎、私は学習院の15年後輩の八郎君に仙田理芳さんから頼まれて制服を譲ったという事実が有り、夢の中でも「八郎君に遣っちゃったから制服ないんだ」という弁解を口にしていた。2、上条君、なぜ彼から借りることになったか全く不明。3、日笠祐二先生、他の先生は皆、代替わりして、知った顔なし。只一人、退職後に自分で希望で参加なさり、現役教師の会議に参加なさってない間に私とお話しした形ですが、事実は日笠祐二先生は、もう故人。逆に、同期生で実際に現役教師をやっている森内隆雄君が出て来なかったのは、醒めてから今、申し訳ないと思っております。……実は、一昨夜の五葉会から夏カゼ。その直後にも雑用あり22時近
くまでかかって、昨日は台風接近で奈良のお弟子さんからお稽古御遠慮の連絡あり在宅、それなら溜まっている事務をすれば良いのに、夏カゼを理由に昼寝て夜寝て、その夜寝の際の悪夢。一つには、夕方、7月9日の学習院大学史料館講座の感想メールをいくつか頂いてるのに寝てしまったのが響いたか?男女高等科合同の夢なのに各時期の憧れのマドンナは現れず、「下ネタ」も皆無というのに老いを感じた。
posted by 金春安明 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月10日

定家仮名遣い(番外編)

さっき(7月9日夜)学習院史料館講座で話をしてきました。予告の「能の舞に隠された意味」について話していて時間オーバー。そんな事もあろうかと、後半の「謡本から見た中世の音韻」は予めレジュメを配布しておきましたので、御帰宅後ゆっくりご覧いただくということで格好が付きました。レジュメの内容自体には問題ないと自負しておりますが、古い書物に接する人にとっての前提が抜けていることに気が付きましたので、ここに補充します。これは、ブログの不定期連載『定家仮名遣』の補充にもなります。レジュメにしても、ブログにしても、いわば「@とAを跳ばして、いきなりB」という感じだったので、以下に@とAを書きます。@古い書き物を読もうとする人は、まず「崩し字」に悩まされます。漢字も平仮名も「草書」のムニャムニャした文字で、おそれをなすのは当然でしょう。ただこれは数かけて読んで慣れればいずれ何とかなるものです。A「変体仮名」。「礼」を崩したのが大正13年版の「れ」。1681年(天和元年)版は「連」の崩しの「変体仮名」で書いてあります。その1681年版が「に」を現行と同じ「仁」の崩しで書いてあるのを、大正13年版はなぜか「迩」のシンニュウのない漢字(=「爾」の略字)の崩しの「る」みたいな「変体仮名」で書いています。1681年版が「若乃花」の「の」なのを大正13年版は「農」の崩しの「変体仮名」で書いています。1681年版の「紀」の崩しの変体仮名は大正13年版では現行と同じ普通の「き」です。これらの「普通の仮名」と「変体仮名」は発音や音韻に関係なく、個人の好み次第で書かれる物で「仮名遣い」とは別の次元なのです。「痛ましむ」を1681年版ではもとの漢詩の「傷」の字に忠実に「傷満し無」と書き、大正13年版は「い多まし無」と書く、これも好み次第、音韻とは関係ありません。Bそれと違って、「惜しまじな」は、「於し満じ奈」を崩した仮名で書いた1681年版と、「をし満じ奈」に「訂正」した大正13年版、これは「仮名遣い」の問題に属するのです。「於」の崩しの変体仮名(「た」と「に」の中間みたいな文字)は「お」と音韻的には同じもの、つまりア行のオ。それに対して「を」はワ行「ヲ」なので「仮名遣い」としては「お」系の仮名と「を」系の仮名は別の物なのです。「惜し」を「お」系で書くのが「定家仮名遣」、「を」系で書くのが「歴史的仮名遣」です。「魂」を「たましゐ」と書くのが「定家仮名遣」、「たましひ」が「歴史的仮名遣」です。――そんな訳で、古写本、古版本について、「これは定家仮名遣だから古い」とか「これは歴史的仮名遣だから、早く見ても僧・契沖以後、大抵は国学が流行した賀茂真淵や本居宣長以後」等と言う前に@草書、A変体仮名、この二つの関門をクリアしなくてはならないのです。――とは言っても、英会話に慣れさせるには日本人をイキナリ英国かアメリカに放り出しておいたら何とかなるように、日本の古い本も、いきなり古典籍の影印本(写真版)と活字翻刻本を二つ並べて見比べて自然自然に慣らして行く方が、楽しくて、飽きないで、長続きするかもしれません。ただし、原本または影印版は「定家仮名遣」の事が多く、活字版は「歴史的仮名遣」に「訂正」してしまっている本がほとんどなので注意が必要です。猫
posted by 金春安明 at 04:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

定家仮名遣Jおんな

ここのところ、身辺雑事ばかり書いて、不定期連載『定家仮名遣』も2006、11、03のI「おかし」以来中断。さりとて、「おかし」以後、「おがむ」以降の詳細調査をする気力も無し。でも、「物言わねば腹膨るる」。そこでともかくアットランダムに「女」について判っている事を書いてお茶を濁します。朝日新聞社の『日本古典全書 謡曲集』の凡例には「おんな」が「定家仮名遣」で「歴史的仮名遣」の「をんな」と対立するように見えますが、武蔵野書院影印・学習院大学蔵(三条西家旧蔵)『伊勢物語』(定家仮名遣)には、第一段に「をんなはらから」、第六十段「をんなあるし(女主)」、とあるのが目に付きます。大体この本は「男」は定家仮名遣によって「おとこ」と書きますが、「女」は仮名でなく漢字で「女」と書くことが圧倒的に多いのです。「女輩」と「女主」という複合語2例に「をんな……」という表記があったのを見つけたのみ。『古今集』の序に「男女の……」というのがあったのを思い出しました。そこで笠間書院『伊達本 古今和歌集 藤原定家筆』をみると、「おとこをむなのなかをもやはらけ(男女の仲をも和らげ)」。車屋謡本が「お」なのか「を」なのかは宿題ですが、『古典全書』の「凡例」イコール「定家仮名遣」ではなく、詳細な調査の必要を感じます。猫     
posted by 金春安明 at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月04日

江戸後期の能師の口語

植松様:私は金春八左衛門安住の伝書を方言の角度から見たことは無いのですが、同時代の中村平蔵の『昭君』には「鏡立ウツムケニ……コカシ…………鏡たてノコケテ有ヲ得ト見ル」と書いてあります。関西人の植松さんなら理解できるでしょうが、関東の人にはすぐに「倒す」と理解できるかどうか?『黒塚』「宿をかる」も「借りる」とすぐ理解できるか?これは文語と関西弁が一致している例です。笛の「神舞」は父や三島元太郎さんは「カンマイ」といいますが、私は東京では「かみ舞」と言い、関西人相手の時は「カンマイ」と言います。猫
posted by 金春安明 at 23:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 能と音韻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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